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手汗を止めるなら

手汗に悩む女性

 

緊張しているわけではないので、手汗が止まらないなんてことはありませんか!?

 

  • ペンを持てば汗でしめる
  • ノートに何かを書けば湿ってしわしわになっている
  • スマホが濡れてしまうので操作できない
  • 車のハンドルがすべる

 

多汗症の人は緊張などとは関係なしに汗が常日頃からでてくるのでとてもつらいです。それも、たとえ暑いと感じていなくてもなのですから。

 

友人や彼氏・彼女に嫌われやしないかと心配する毎日です。人によっては仕事上、問題をかかえることも多いはずです。
では、どのようにすれば手汗を止めることができるのでしょうか!?

 

手汗止めるお助け隊では本気で改善したい人のために有効な方法を紹介しています。

 

 

評判の手汗を止める効果のあるものは3つ

 

喜ぶ女性

 

手汗を止める方法は沢山あるのですが、ほとんどが都市伝説ともいわれており、効果をほとんど感じていない方法だらけです。

 

ミョウバン水、塩化アルミニウム、手にあるツボを刺激、制汗パウダーなどなど色々な方法がネットでは紹介されていますが、効果がでたといっている人は皆無に等しいのですね。

 

実際にわたしも試したことがありますが、全く意味がなかったです。ツボを押したり手軽でできる方法で手汗を抑える効果があるのなら悩んでいる人なんているわけがありません。

 

では、効果のある方法はなんなんでしょうか・・・?

 

多くの人が効果を感じているのは4つです。

 

  1. 手汗対策用 制汗パウダー(ファリネ)
  2. 多汗症を抑える医薬品(プロバンサイン)
  3. 制汗ジェル(フレナーラ)
  4. ボトックス注射

 

上記の方法のどれかは聞いたことがある人も多いかと思います。それは実際に手汗を止める効果を感じている人が多く、ネットで同じように悩んでいる人へ紹介している人が多いからです。

 

でも、あなたが手汗を抑える方法を探しているのであれば行っていないのではないでしょうか!?

 

多少汗でしめる程度であればミョウバン水や塩化アルミニウムで効果がでる人もいます。でも、わたしは多少ではなく常日頃から汗が出る多汗症なので、それらの方法では効果を感じることはなかったのですね。

 

ツボを押して効果があるのならそんな夢のようなことはないです。お金もかからないですし、直ぐにでも実践することができます。ただ、自分でもわかっているように夢を追いかけているだけであって、それではいつまで経っても満足のいく方法なんて見つけることはできないのですね。

 

それぞれ、3つの方法にはメリットとデメリットがあります。リスクを伴う方法もあるので、あなたがどうしたいかによってどの方法を行うか決めるといいです。

 

 

効果のある3つの方法

 

手汗を止める方法を紹介する女性

 

すぐに手汗を止めるのがファリネ

 

ファリネは手汗専用の制汗剤となります。さっと一振りするだけで1秒で手をサラサラにすることができます。

 

特殊ナノイオン微粒子がファリネの中には含まれており、ビショビショになっている手に吸着することによって、高い制汗効果がはっきされます。そして、ナノイオンブロックが汗線の出口を塞ぐので手汗を抑えることができます。

 

すでに濡れている手をサラサラにするとともに、汗がでてくるのを防ぐことができるのですね。

 

2つのナノ技術によって多汗症を抑えることができるのが可能となっているのです。ファリネは効果を感じている人が非常に多く、色々な雑誌や新聞でも紹介がされました。

 

一気に利用者が増えたこともあり、生産が間に合わなく販売が一時期中止となるほどでした。使い続けたいと答えている人が非常に多い制汗剤になります。

 

副作用などは一切なく、リスクなく手汗をすぐに抑える方法がファリネです。

 

高額な費用を払えるならボトックス注射

 

美容皮膚科で多汗症の人に行われている治療方法がボトックス注射です。中に含まれている成分が汗の分泌を促進させているアセチルコリンの働きを抑えることができます。

 

発汗を促進させているアセチルコリンを抑えることで、手汗を抑える効果を得ることができるのですね。

 

注射をしてから1週間程度で効果があらわれ、約4ヶ月間ほど効果を持続することができます。だんだんと体内から注射した成分が抜けてしまうので、いづれアセチルコリンがまた活発に動きだします。

 

そのため、定期的に注射をする必要があります。1回の注射費用は7.8万円と高くなります。

 

年間で40万円程度払っている人も多く、費用が高額となります。

 

効果が完全になくなるまでには4ヶ月ほどなのですが、だんだんと効き目が弱まるにつれ発汗する料が増えてきます。そのため、年に3回程度では完全に手汗を抑える効果を体験することはできないのです。

 

毎年、40万円払ってでも良いから常に手汗を止めたいと考えている人であればボトックス注射が効果的です。

 

 

副作用があるが効果が高いプロバンサイン

 

プロバンサインは医薬品になります。多汗症に効果がある薬なので手だけではなく体全体の汗を止める働きがあります。

 

多汗症の人には非常に効果がある薬ではあるのですが、副作用があるので注意が必要です。

 

汗をピタッと止めるのですが、体の水分の流れも止めてしまうのでのどがからっからになることも多いです。
(それだけ効果があるってことですね)

 

他には眼の調節障害、排尿障害、便秘、発疹などの副作用が今までに発見されています。
効果だけでいったらプロバンサインが間違いなく高いのですが、副作用があるのでリスクを負う覚悟が必要です。

 

日本では認可の下りていない医薬品となるので薬局やドラッグストアだけではなく、病院でも購入することはできません。そのため、海外から仕入れる必要があります。
大抵の人は輸入代行業者を利用してプロバンサインを購入しているのがほとんどです。

 

輸入代行業者であれば英語をしゃべる必要もないですし、海外に買い付けにいく必要もありません。そして、偽物をつかませる心配もないので輸入代行業者に変わりに購入手配をしてもらうのですね。

 

リスクが高くても良いから手汗を止めたいのであればプロバンサインが効果的です。

 

 

おすすめの方法はどれ?

ファリネを使う女性

 

 

おすすめの方法であれば間違いなくファリネです。

 

プロバンサインの効果は魅力的ではあるのですが、副作用のリスクを考えると継続して利用するのはおすすめできないです。日本で認可が下りていないのはそれなりの理由があるからなのですから・・・

 

そして、ボトックス注射に関しては費用が高いので厳しい人が多いはずです。20代の10年間で400万円、30代の10年間で400万円とどんどん費用がかさんでいきます。
いちどではなく毎年のように高額な費用をはらわなければいけないわけですからね。

 

費用、効果、継続しやすさの3点から考えればファリネが一番おすすめすることができます。友人や彼氏・彼女に嫌われるのを考えれば5600円であれば決して高い金額ではないです。

 

手汗を抑えることができるのですから。

 

3つのうちどの方法で手汗を抑えるかはあなた次第となります。
多汗症は一度の治療でピタッと止めるようなことができることではありません。

 

そのため、費用やリスクを考えたうえで継続して続けられると思った方法を選択するのが良いと思います。

 

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ファリネの口コミについてはコチラで紹介がされています。ファリネ案内人と呼ばれるサイトで口コミや効果など紹介しているサイトがあるので詳しく知りたければ除いてみてはいかがでしょうか!?

 

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